源ちゃんとは関係ではありませんので、書くかどうかって迷ってるけど...

もちろん、特に知らせるわけじゃない、誰かにしゃべれることもない、ただ、ショックで本当なの?っていまでも...

一番下のいとこがなくなった。拒食症で。

拒食症って、まえには想像もできなかったが、まさかに身内にいます。

私は一番上で、すごく年齢差があって、彼女のことはよく知らないけど、彼女の両親とは、とくにお父さんの方とは仲がいいです。

いつもニコニコして、愉快で、子供みたいなおじちゃんは、いまどんな悲しい顔してって、つらい...考えるとつらい...

人生は、そんなもんだ。いつかなにか起こったのは分からない。絶対ということはどこにもありません。愛する人に愛して、目の前にすすむ、楽しんでやりたいこと一々やります、それで十分です。愛されるのはいいけど、愛されないでも大丈夫。自分は、正しい道で楽しんで進んでいるんって、信じてる。

競争とか興味ない。

愛する人たちみんなが元気で長生きするように

こころから祈ります。

 

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在可愛面前無條件投降

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